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特別勘定特約(総合口)の特徴

機動的なアセットアロケーション(資産配分の変更)

市場環境の変化等に応じて月次サイクルで資産配分を機動的に見直すことにより、超過収益の獲得を目指しています。

資産と通貨の評価に基づく外貨建資産の組入れ

外貨建資産については、資産の評価と通貨の評価を個別に行い、資産と通貨の見通しに基づいた組入れを行います。

為替は資産配分とは分離し、『外貨エクスポージャー』により管理

外貨エクスポージャーは外貨建資産への組入れ比率を上限に、通貨の見通しに基づいてファンド全体の観点からその水準を決定します。(基点は為替オープン)

ご留意いただきたい事項

本特約は、運用実績直接反映型の商品で、特別勘定資産は、株式、公社債、外国証券等に投資されます。特別勘定の資産運用には、株価の下落や金利、為替の変動等による投資リスクがあり資産運用の成果は、その損失も含めてお客さまに帰属することになります。
特別勘定資産は、運用実績によっては元本(特別勘定に投入された保険料の合計額)を下回ることがあり、解約した場合は、解約返戻金が元本を下回る可能性があります。

三井-企-19-114

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