入院給付金 支払限度

ご病気や不慮の事故により入院した場合にお支払いする給付金です。

入院給付金の1回のご入院に対する支払限度
  • 1.入院給付金については1回の入院に対してお支払いできる限度日数を特約に応じて45・90・120・180日分と定めており、その日数を超えた入院についてはお支払いできません。ただし、この支払限度日数はご契約の内容により異なります。
  • 2.同一の不慮の事故や同一の疾病(医学的に重要な関係がある疾病を含みます)によって180日以内に2回以上のご入院をされた場合も、原則1回の入院とみなし、入院日数を通算します。

無配当新医療保険2014、総合医療特約2014、総合医療特約016では、同一の不慮の事故か否か、同一の疾病か否かを問わずに、180日以内に2回以上の入院をされた場合には1回の入院とみなします。

※下図 無配当新医療保険2014、総合医療特約2014、総合医療特約016の場合 を参照ください。

お支払いできる場合の一例
お支払いできない場合の一例
無配当新医療保険2014、総合医療特約2014、総合医療特約016の場合

同一の不慮の事故か否か、同一の疾病か否かを問わずに、180日以内に2回以上の入院をされた場合には原則1回の入院とみなし、入院日数を通算します。

お支払いできる場合の一例
お支払いできない場合の一例
  • ※保険金・給付金のご請求漏れが発生しやすい場合をわかりやすく説明するために、代表的な事例をあげたものです。
    ご契約の保険種類・ご加入時期等によって取扱いが異なる場合がありますので、必ず、「保険証券」、「ご契約のしおり−約款」などでご加入の契約内容をご確認ください。また、記載以外に認められる事実関係等によっても取扱いに違いが生じることがあります。