ファイナンシャル・アドバイザー採用のスタンス 「本当にお客さまの役に立つ仕事がしたい」そんな熱い想いを持ったアドバイザーを採用することにこだわっています。

ファイナンシャル・アドバイザーの採用にあたっては、「本当にお客さまの役に立つ仕事がしたい」という『想い』に共鳴してくれる人かどうか、相手の気持ちをおもんばかる「こころ」を持っている人かどうかを、PMMでは重視しています。
私たちは、出会ったお客さまを幸せにする本物のファイナンシャル・アドバイザーの育成に取り組んでいます。
その育成は、採用の時点からスタートします。
ここでは、採用にかける私たちの想いを、聞いてください。

事業スタート時からの想い

私たちには、事業スタート時から変わらない強い想いがあります。それは、「本物の『お客さま志向』のFPサービスを行ないたい」「サービスに関わったすべての人が幸せになれるビジネスをしたい」ということです。その実現のためには、「本当にお客さまの役に立つ仕事がしたい」という『想い』に共鳴してくれるファイナンシャル・アドバイザーの存在が欠かせません。

お客さまに認めていただける『スキル』と『想い』を兼ね備えた、アドバイザーの素質を持った人に来てほしい−
そんな思いで、人材採用を行っています。

サービスにかかわったすべての人が幸せになれるビジネスを目指して

「サービスにかかわったすべての人が幸せになれるビジネス」。これはつまり、お客さまをはじめファイナンシャル・アドバイザー自身、アドバイザーを支えるスタッフまで、サービスにかかわったすべての人が幸せになり、お客さまも会社もWinになるということを指しています。皆が共にWinの関係を築けることを目指す、それがPMMサービスです。

ですから、一方通行に「自分だけが成功すればいい」という利己的な人は、採用していません。

また、PMMのファイナンシャル・アドバイザーはチームワークを重視します。仲間たちとのチームワークを大切にすることは、経験に基づいたお互いの優れたノウハウの共有を通じて、アドバイザーとしての能力や人間としての魅力を高めることに繋がっていくからです。そして、よりよいアドバイスとしてお客さまへ還元されていきます。

お客さまを想う気持ち、それがPMMのファイナンシャル・アドバイザーの礎となります

ファイナンシャル・アドバイザーが身につけるべきスキルは、金融・経済の知識、年金や住宅ローン、各種の税務や相続の知識に加えて、プランニングの技法、コミュニケーションスキルなど多岐にわたっています。

しかし、私たちは知識やスキル以上に、相手の気持ちをおもんぱかる「こころ」と「情熱」を重視しています。知識は学び、スキルはトレーニングを積みさえすれば後からついてくるものですが、「こころ」と「情熱」はその人の人間性そのものだからです。これを採用において最も重視しています。

その上で、知識やスキルを伸ばしてもらうために充実したトレーニング制度をもうけ、プロフェッショナルなファイナンシャル・アドバイザーの育成に力を注いでいるのです。

お客さまの心からの「笑顔」と「感謝のことば」がアドバイザーとしての最大の喜び

アドバイザーというと、どうしても「話す」ことが主と思われがちです。でも、実はその反対で、お客さまの心の声に耳を傾けることができなくては良いアドバイザーとは言えません。独りよがりではなく、常にお客さまを想い、長期にわたって夢の実現のお手伝いをすることこそが、アドバイザーのミッションです。

しかし、口で言うのは簡単ですが、それを実践するのは容易なことではありません。それでもこだわり続けるのは、お客さまを想う気持ちが伝わったとき、心からの「笑顔」と「感謝のことば」をいただけるからです。お客さまにベストを尽くし、「ありがとう」と言っていただけるその瞬間が、最大の喜びであり、ファイナンシャル・アドバイザーとしての誇りに繋がります。お客さまの役に立ちたいという熱い想いがなければ、不断の努力を行なえるはずがないのです。

このように、「一人の成功よりもみんなで一緒に成功したい」、「お客さまの喜ぶ顔が見たいという純粋な気持ちを持っている」、そのような方を、このPMMサービスの一員として迎えています。

アドバイザー採用情報

ここでお伝えしたことは、決して誇張して申し上げているわけではありません。
詳しくお知りになりたい方は、是非、ファイナンシャル・アドバイザーの採用サイトをご覧ください。


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