ステイゴールド商品パンフレット
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○「ステイゴールド」では、個人年金保険料税制適格特約を付加されますと、円建 払込金額が個人年金保険料控除の対象となり、所得税・住民税が軽減されます。個人年金保険料控除について個人年金保険料控除について個人年金保険料控除の対象となるための要件個人年金保険料控除とは?■個人年金保険料控除額(2012年1月1日以降のご契約の場合)「個人年金保険料税制適格特約」を付加した個人年金保険の保険料(一定金額)は、一般生命保険料控除とは別枠で、個人年金保険料控除の対象となります。なお、「個人年金保険料税制適格特約」を付加されない場合は、「一般生命保険料控除」の対象となります。この特約を付加される場合、以下のすべてを満たすことが必要です。1.年金受取人はご契約者またはその配偶者のいずれかであること2.年金受取人は被保険者と同一人であること3.保険料払込期間が10年以上であること4.確定年金の場合は、年金開始日における被保険者の年齢が60歳以上かつ年金支払期間が10年以上であること「ステイゴールド」では、個人年金保険料税制適格特約を付加されますと、円建払込金額が個人年金保険料控除の対象となります。※上記2~4の付加条件に反するご契約内容の変更は、お取り扱いいたしません。※ご契約者の変更により、上記1の条件を満たさなくなった場合には、この特約は消滅します。税務処理については2017年7月現在の税制などに基づいており、今後の税制改正などにより変更になる場合があります。所定の条件を満たす場合に、所得税・住民税が軽減されます。○1年間に払い込んだ保険料に応じて、一定の金額がその年の所得から控除されます。● 個人年金保険料控除を活用しない場合のイメージ図● 個人年金保険料控除を活用した場合のイメージ図給与等課税総所得基礎控除等【所得税・住民税】給与等から基礎控除等を差し引いた課税総所得を元に算出税金給与等課税総所得個人年金保険料控除軽減効果基礎控除等税金個人年金保険料控除で課税総所得を軽減=所得税・住民税を軽減できる【所得税】【住民税】年間正味払込保険料年間正味払込保険料の全額年間正味払込保険料×1/2+10,000円年間正味払込保険料×1/4+20,000円40,000円20,000円以下20,000円超40,000円以下40,000円超80,000円以下80,000円超控除額年間正味払込保険料年間正味払込保険料の全額年間正味払込保険料×1/2+6,000円年間正味払込保険料×1/4+14,000円28,000円12,000円以下12,000円超32,000円以下32,000円超56,000円以下56,000円超控除額※課税所得金額により所得税率が異なります。※税率および保険料や控除額により軽減効果は異なりますので、ご注意ください。13

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