ステイゴールド商品パンフレット
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●個人年金保険料を年間8万円支払った場合の所得税・住民税軽減額例※当資料に記載の内容は、2017年7月現在の税制・関係法令に基づき税務の取り扱い等について記載しております。今後、税務の取り扱い等が変わる場合がありますので、記載の内容・数値等は将来にわたって保証されるものではありません。個別の取り扱いの詳細については、ご担当の税理士もしくは所轄の税務署等にご確認ください。●高収入の方は、軽減税額がさらに上がります上記金額は概算です。以下の内容で算出しています。●40歳以上のお客さまを想定。(配偶者~69歳、扶養親族16歳~18歳)●給与所得者の収入は、給与のみ(従って給与所得金額=総所得金額)、収入のうち賞与は20%とし、年2回同額支給、配偶者 およびお子さまの収入はなく、本人が扶養している。●本人、配偶者、扶養親族に障害者はいない。●課税総所得金額の計算においては、給与所得控除、社会保険料控除、生命保険料控除、配偶者控除(所得税38万円、住民税 33万円)、扶養控除(一般:所得税38万円、住民税33万円)、基礎控除(所得税38万円、住民税33万円)を控除。●社会保険料は、全国健康保険協会管掌健康保険(東京都の料率)、厚生年金保険、雇用保険の保険料からなるものとする。 本人が40歳以上の場合は、本人の介護保険料を含む。また、その算出にあたり、本人は一般の会社員(農林水産、清酒製造、 建設以外、坑内員、船員ではない)とする。●生命保険料控除は、所得税計算では4万円、住民税計算では2.8万円を課税総所得金額から控除。●所得税額には、復興特別所得税額を含む。●住民税の均等割は、5,000円。税額控除はなし。●各数値の算出にあたっては、計算途中で適切な端数処理を行っており、100円未満を切り捨てて表示しています。前提条件家族構成年収軽減税額合計所得税軽減額住民税軽減額高額所得者(独身の例)300万円600万円400万円700万円500万円800万円4,900円6,900円4,900円6,900円4,800円11,000円2,100円4,100円2,100円4,100円2,000円8,200円2,800円2,800円2,800円2,800円2,800円2,800円1,200万円2,500万円12,200円19,100円9,400円16,300円2,800円2,800円夫婦と子ども1人独身者夫婦14

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