大樹セレクト特約ガイドブック
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」をご覧ください。ご検討にあたっては、「設計書(契約概要)」「特に重要な事項のご説明(注意喚起情報)」を必ずご覧ください。10」をご覧ください。ご検討にあたっては、「設計書(契約概要)」「特に重要な事項のご説明(注意喚起情報)」を必ずご覧ください。医療保障セレクト死亡保障セレクト生前給付保障セレクト介護保障セレクトその他の特約総合医療特約【総合医療特約016】有期型有期型終身型終身型ケガや病気による1日以上の入院、手術、放射線治療等の保障に■災害入院給付金◦ケガで1日以上入院のとき、次の金額をお支払いします。 入院給付日額×入院日数■疾病入院給付金◦病気で1日以上入院のとき、次の金額をお支払いします。 入院給付日額×入院日数■手術給付金 公的制度に連動 ◦ケガや病気で所定の手術を受けたとき、次の金額をお支払いします。 入院中に受けたガン治療のための開頭術・開胸術・開腹術 入院給付日額×40 入院中に受けた上記以外の手術 入院給付日額×20 外来で受けた手術 入院給付日額×5■放射線治療給付金 公的制度に連動 ◦ケガや病気で所定の放射線治療を受けたとき、入院給付日額の10倍をお支払いします。■骨髄ドナー給付金◦骨髄ドナー(提供者)として骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取術を受けたとき、入院給付日額の20倍をお支払いします。■死亡返還金◦死亡のとき、入院給付日額の5倍相当額をお支払いします。ご注意◦入院日数が1日とは、入院日と退院日が同日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無などを参考にして判断します。◦災害入院給付金は、不慮の事故で事故の日からその日を含めて180日以内に開始した入院が、お支払いの対象となります。◦病気を原因とした入院には、不慮の事故以外の外因による傷害での入院や、不慮の事故で事故の日からその日を含めて180日経過後に開始した入院を含みます。◦災害入院給付金・疾病入院給付金のお支払いは、1回の入院につき90日を限度とし、給付日数を通算して1,095日を限度とします。 ただし、生活習慣病(ガン・糖尿病・心疾患・高血圧性疾患・脳血管疾患)による入院は、1回の入院・通算とも給付限度はありません。◦次のときは、入院の原因を問わず1回の入院とみなして、災害入院給付金または疾病入院給付金の1回の入院についての入院給付金のお支払い限度の規定を適用します。  ・ 災害入院給付金の支払事由に該当する入院を2回以上した場合で、退院日の翌日から次の入院の開始日までの期間が180日以内のとき  ・ 疾病入院給付金の支払事由に該当する入院を2回以上した場合で、退院日の翌日から次の入院の開始日までの期間が180日以内のとき◦外来で受けた手術とは、入院中以外に受けた手術をいいます。◦放射線治療給付金は、60日に1回をお支払いの限度とします。◦責任開始の日からその日を含めて1年以内に骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取術を受けたときは、骨髄ドナー給付金をお支払いしません。◦「ガン」には、上皮内ガン・非浸潤ガン・大腸粘膜内ガン・皮膚ガンを含みます。◦手術給付金・放射線治療給付金についてはP16もご覧ください。入院給付日額10,000円の場合◦ケガで1日以上入院のとき   災害入院給付金 10,000円×入院日数◦病気で1日以上入院のとき   疾病入院給付金 10,000円×入院日数◦ケガや病気で所定の手術を受けたとき   手術給付金 入院中に受けたガン治療のための開頭術・開胸術・開腹術 40万円 入院中に受けた上記以外の手術 20万円 外来で受けた手術 5万円◦ケガや病気で所定の放射線治療を受けたとき 放射線治療給付金10万円◦骨髄ドナー(提供者)として骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取術を受けたとき 骨髄ドナー給付金20万円◦死亡のとき 死亡返還金5万円

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