MY STYLE

転居をともなう転勤をせずに、
多様な仕事に挑戦できる。
今のライフスタイルはそのままに、
あなたらしいキャリアステップが描ける。
総合職(エリア型)という選択肢があります。

三井生命の総合職(エリア型)

総合職(全国型)と同様に、多様な職務経験を積むことができます。営業(個人向け・法人向け)、ファイナンシャルプランナー、企画管理、商品開発、営業推進、財務・融資、ファンドマネージャー(資産運用)、不動産投資、アンダーライティング、システム開発など、挑戦できるフィールドは多岐にわたります。総合職(全国型)と違い、転居をともなう転勤がありませんので、ライフスタイルを変えることなくキャリアを形成することが可能です。ゆくゆくは、本社、支社の各部門での管理職(マネージャー)を目指してほしい。高い目標を掲げ、自らの可能性にチャレンジし続けるために。年次や、全国型、エリア型といった職制にとらわれず、あなたらしく活躍できる環境を整えています。三井生命は、90年という長い歴史と伝統を継承しながら、時代の変化とニーズに柔軟に対応してきました。「三井生命の未来は、自らの手で作る」。そんな気概を持った方をお待ちしています。
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小松澤 祐吏子 新しい仕事に挑戦したい!という情熱を諦めない。
2004年入社
代理店営業推進部 
東京エージェントオフィス

小松澤 祐吏子

職制にしばられず、挑戦できる。 就職活動時、転居をともなう転勤のイメージが持てなかった一方で、職制にしばられずいろいろな仕事を楽しみたいとも思っていました。そのため、ライフスタイルを変えずにさまざまな業務にチャレンジできる総合職(エリア型)を志望しました。これまで、リテール部門での営業推進業務、人事部での採用業務を経験し、現在は、当社の商品を取り扱う代理店に対して、営業活動をしています。代理店の方に「たくさんある生命保険商品の中でも、三井生命の保険をおすすめしたい!」と思っていただくことがミッション。代理店の方への研修や面談を実施して、お客さまへご提案いただく際のポイントや話法例のご案内、資料のご提供などを行っています。
新しい仕事をするのは、楽しいこと。 転勤を不安に思う後輩たちに、挑戦することを楽しむ姿を見せたいです。代理店営業の仕事はまだ始めて間もないため、これから数年間は活動を続けて経験値を上げたいですが、その先も新しい仕事ができることが楽しみです。どのような部署に配属になっても貢献できるよう、リテール部門や人事部の仕事で培った全社目線を忘れずにいたいと思います。会社が向かおうとしている方向や、自分の言動が三井生命にどう影響するかを認識することは、どんな仕事においても重要ですから。当社は少数精鋭。一人ひとりがいろいろな仕事に関わって、協力し合うことで仕事が進んでいきます。周囲の方を巻き込んでご協力いただくためには、雰囲気作りも大切。楽しく朗らかに、新たな仕事に挑んでいきたいです。
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半田 紗希 愛着ある街で、仕事もプライベートも欲張りたい。
2011年入社
事務統括部 
契約保全業務開発グループ

半田 紗希

「保険金をお支払いする際の仕組みづくり」
という責任重大な仕事。
エリア型も全国型もどちらも総合職なので、仕事上の違いを感じることはありません。私の仕事は、保険金をお支払いする際の仕組みを開発すること。お客さま向けの書類や請求書を作成したり、顧客情報を管理する社内システムを設計しています。仕組みを開発するためには、新商品や法律、手術や病気など、幅広いジャンルの知見が求められます。保険金のお支払いは、お客さまにとって保険契約が一番役に立つ瞬間でもあります。お客さまが、分かりやすくスムーズに保険金を受け取れるよう、どんな仕組みが最適であるか考えています。新たに構築したシステムが問題なく全国の営業部で運行され、無事お客さまの手元に届くことにやりがいを感じます。
仕事や転勤を理由に、ライフスタイルを変えたくなかった。 関東以外に住んだことがなく、就職後も、できれば首都圏に住みたいと思っていました。愛着のある場所で、友人や家族と変わらない休日を過ごせることが、私にとって大切だと思ったからです。総合職(エリア型)は、エリア内での転勤はあっても、転居をともなう転勤はありません。そのため長期的なプライベートの予定が立てやすいですし、万が一、実家の家族に何かあっても、いつでも駆けつけられるという安心感もあります。プライベートが充実しているから仕事も楽しく、仕事が充実しているからプライベートも気兼ねなく楽しめる。仕事もプライベートも、どちらも欲張っています。